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IWC オールドインター ホワイトローマン Cal.402 1969年

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型番 | I3271 |
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販売価格 | 販売済 |
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1868年からの歴史を持つ老舗時計ブランドIWC。
IWCの愛称で、昔から愛好家に親しまれてきたスイス名門ブランドのインターナショナルウォッチカンパニー。
世界的に信頼が厚くメンズ、レディースに限らずファンも多いIWC、洗練された造りと魅力的な雰囲気からも人気があるのもうなずけます。

- IWC(インターナショナルウォッチカンパニー)
- センターセコンド
- 1969年式
- Cal.402 手巻き式
- オリジナル
- SSステンレス/スナップバック式ケース

IWC オールドインター ホワイトローマン Cal.402 1969年式のご紹介です。
1から12時の位置を示すブラックのローマインデックスも魅力的な希少なホワイトダイヤル。
12時位置下の筆記体の旧ロゴも全体の雰囲気と存在感を保ちフェイスとインデックスとのコントラストも素晴らしく洗練されておりおり魅力的。
インデックスと同系でまとめられた美しい直線的なペンシルハンドの長短針も全体的にもまとまりのある、より良い雰囲気で時刻を楽しめます。
スッキリとしたノンデイトがこのダイアルデザインに更に拍車の掛かった洗練された良い雰囲気を醸し出しております。
センターセコンドのオリジナル秒針も先端に向けブラック、中心からお尻の下部はシルバーのタイプで、ダイアルの上を走る機械式時計ならではのセンターセコンドの運針も見ていて楽しめます。
それらの調和も素晴らしく洗練されておりアンティークIWC、オールドインターの存在感をより放っております。
全体のバランスも良く美しいシェープのSSステンレス素材のケースは、アンティークならではの質感の良いハイコストな仕上がり。
ラウンド状の美しい曲線を描いた洗練された、雰囲気ある素晴らしいケースフォルムです。
信頼性の高いIWCの繊細かつ緻密な美しいムーブメントは、コート・ド・ジュネーブ仕上げが施され緩急針微動調整装置付きの美しい手巻き式ムーブメントで耐久性も高いと言われるこのモデルでは初期タイプのCal.402搭載です。
文字盤・インデックス、ハンドやケースなど、細部に至るまで、アンティーク IWC、オールドインターの本物の洗練された雰囲気は、現行の腕時計には表現できない、機械式時計時代を駆け抜けていたからこその魅力があるオススメのIWCです。
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- タテ約35.5mm(ラグまで) ヨコ約31mm(リューズを含まず)約32.5mm(リューズを含み) 厚み約7MM(風防含め)です。時計のベルト取付幅(ラグ幅)18MMです。
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- 写真の新品の厚手本革ベルト・イタリア モレラート 社製の、ブラックが付属致します。
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古キズは御座いますが1960年代のアンティーク時計の中では良好なコンディションです。
オーバーホールを施しムーブメントも輝かしい光沢があり綺麗でOH後、動作確認の為の巻き上げ以外の使用はしておりません。 精度は日差約±60秒以内に調整済み。
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