1970年代(1970年~1979年)のヴィンテージウォッチ
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1972年式 ロレックス パーペチュアルデイト 1501 シルバー メンズ ヴィンテージ アンティーク 時計
599,800 JPY
さりげなく個性を主張する、エンジンターンドベゼルが魅力的な1972年製のヴィンテージロレックス。 細やかな刻みが施されたエンジンターンドベゼルは、現行モデルにはないアンティーク・ヴィンテージロレックスならではのディテールのひとつ。 華美になりすぎない存在感とともに、時代を重ねた時計ならではの趣を感じさせます。 ダイアルには、両サイドを面取りした立体感のある先端サテンのインデックス。特に6時・9時位置には幅広のFATインデックスが配され、統一されたシルバーカラーと相まって、端正ながらもどこか個性的な表情に仕上がっています。 名機Cal.1570の自動巻きムーブメントを搭載しデイト表示を備えた実用性も魅力。ヴィンテージロレックスらしい味わいと、何とも言えない特有の雰囲気を楽しめる逸品です。
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1972年式 ロレックス オイスターデイト 6694 箱・ギャランティ・タグ付
699,800 JPY
光の角度によって表情を見せるサンレイダイヤルは、この時代ならではの希少なグレーがかったシルバーフェイス。洗練された渋い雰囲気も魅力の、1972年製ヴィンテージロレックスです。 6時・9時位置にはさりげなく幅広のインデックスを採用し、その他のバーインデックスとの絶妙なバランスが端正な表情を演出。 アンティークロレックスならではの丁寧な造り込みが感じられるペンシルハンドとの組み合わせも美しく、飽きることなくお楽しみいただけます。 堅牢なオイスターケースが織りなす無駄のないフォルムも魅力のひとつ。さらに、貴重なギャランティ、タグ、純正ボックスが揃った、コレクション性にも優れた逸品です。
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1974年式 ロレックス チェリーニ Ref.4083 オーバル 希少 18KWG
748,000 JPY
12時位置の立体的な王冠マークや光の表情も楽しめるシャンパンシルバーのフェイスが特有の洗練された魅力あるROLEX。 比較的珍しいK18WGの金無垢ホワイトゴールドのケースで、高級感ある刻みの入った目盛りの役割も果たすベゼル部分と、ハンドもダイヤルとのバランスがよく、この時計にしか味わえない雰囲気の逸品。 1974年製の希少なロレックス ヴィンテージウォッチ。
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1971年式 ロレックス ヴィンテージ デイトジャスト Ref.1601 1971年 ギャランティ・タグ・箱
998,000 JPY
光によって表情を見せるシルバーダイヤルに、ロレックスの象徴である王冠マークを配したロレックスを代表する名作デイトジャスト REF.1601。 インデックスは先端ブラックで統一され、3・6・9時位置は幅広で美しいコントラストを生み出しています。 ホワイトゴールドのフルーテッドベゼルと堅牢なオイスターケースが織りなす洗練されたフォルムも魅力。貴重なギャランティ、タグ、純正ボックス付き。1971年製。
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1970年代 パテック フィリップ ゴールデンエリプス ヴィンテージ アンティーク ウォッチ 3545
2,480,000 JPY 2,450,000 JPY
黄金比に基づいて設計されたエリプスケースを採用するパテック フィリップのゴールデンエリプス。 数ある同モデルの中でも希少性の高い一本で、独創的な洗練されたケースフォルムが生み出す魅力ある佇まいは他に類を見ません。 手元にしっくりと馴染む絶妙なバランスと、時代を超えて愛される洗練されたデザインが魅力。 ブランドを象徴するアイコンにふさわしい存在感を放ち、美しい表情を兼ね備えた名品です。
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1974年式 ロレックス チェリーニ 3833 1974年 ウォッチ
748,000 JPY 718,000 JPY
光の角度で輝く魅力あるシャンパンゴールドのダイアルはこの時代の特有の洗練された魅力ある雰囲気。 金無垢素材のケースでラウンド文字盤との組み合わせも良く魅力を放つ。 アンティークならではの質感の良いハイコストな仕上がりで腕にはめた、はめ心地の良さも魅力で飽きのこない洗練されたデザイン。1974年製
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1970年式 オメガ スピードマスター 145.022-69 キャタピラブレス 5TH
1,188,000 JPY
クリーム色のトリチウム夜光が更に良い雰囲気でブラックの段付のステップダイヤルも立体感もあり陰影の濃淡。ブレスも人気と希少性の高いキャタピラブレスが付属し、この時代の魅力ある雰囲気の美しいフォルムが格好よく映えるアンティーク ヴィンテージウォッチ OMEGA スピードマスターの逸品です。1970年製
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1973年式 ロレックス チェリーニ Ref.3805 ROMAN DIAL
987,800 JPY
ロレックス チェリーニ Ref.3805 ROMAN DIAL 1973年製のご紹介です。 希少なホワイトローマンダイヤルで王冠マークや1から12時の位置を示すブラックのローマインデックスも魅力的。 ハンドもダイアルとのバランスがよく、この時計にしか味わえない雰囲気です。 調和も素晴らしく洗練されておりアンティークロレックスの存在感をより放っております。 金無垢YG素材のケースは文字盤との組み合わせも良く、放射状に施されたヘアラインがより美しいフォルムを演出。時計のベルト取付幅20MMも魅力的。 王冠マークの竜頭、ダイヤルのスッキリとしたバランスも綺麗で、それが特徴的な魅力でもある通好みの仕様、また美しい手巻き式メカニカルムーブメントを搭載。 この時代のフォルムは腕にはめた、はめ心地の良さも魅力で飽きのこない洗練されたデザインとバランスもよくオススメの逸品。
